解熱剤
熱を下げる薬です。体温を調節する脳の視床下部という神経にはたらいて、体温を下げます。鎮痛作用もあるため、頭痛や歯の痛み、 中耳炎などの耳の痛みをやわらげるときにも使われます。
ふつう、38.5度以上の発熱がみられ、ふきげんでつらそうなときに使います。熱があっても、 きげんも悪くなく元気そうなら使う必要はありません。使うときは、8時間以上感覚をあけ、1日3回程度の使用にとどめます。
乳幼児の場合、服用後、熱が36度以下に下がるようなときは、危険です。かならず主治医に相談してください。
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赤ちゃん.net管理者のMamyです。
私は養護教諭の免許を持っているので、子供に対しての知識は少しありました。
それでも赤ちゃんは大変でした。うちの子もよく熱を出して、よく泣く子でした。
そんなうちの子も、もうすぐ中学生です。
