きつおん(吃音)
最初の音や音節を繰り返したり、子音を伸ばしたりして、スムーズに言葉を発することができない状態です。 さかんに話すようになる2歳ごろから目立ちます。男児に多いのが特徴です。
「さ、さ、さいごに」「あの、あの、あの人」のように、最初の音や音節を繰り返したり、「かーわいい」のように子音を伸ばします。 吃音を意識すると、言葉につまったときに、息を吸ったり、つばを飲み込んだり、目を閉じるなどの動作をします。
日常生活に支障をきたすような場合は、小児科や保健所に相談して言語療法士を紹介してもらいます。自分の殻に閉じこもるようなときは、 カウンセリングを受ける必要もあります。
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赤ちゃん.net管理者のMamyです。
私は養護教諭の免許を持っているので、子供に対しての知識は少しありました。
それでも赤ちゃんは大変でした。うちの子もよく熱を出して、よく泣く子でした。
そんなうちの子も、もうすぐ中学生です。
