おんぶひも・おんぶ紐
おんぶの仕方はいろいろありますが、お使いになるヒモの種類によって違ってきます。大事なのは、お母さんの姿勢です。赤ちゃんの体重を腰に乗せて支えようとすると、前傾姿勢になり、腰を痛める可能性があります。
おんぶヒモを短めにして、おんぶしている赤ちゃんの目が前から見えるくらいにすると、腰の負担が軽くなります。重心が前傾しないように、ウエストもヒップも上に持ち上げるようにしましょう。
戦前までは、一本紐や男物の兵児帯で赤ちゃんをおんぶしていました。今は、昔の雰囲気とは一味違って、素敵な生地でできたおぶい紐も市販されています。ママのファッションにあわせて、コーディネートしてみてはいかがでしょうか。
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赤ちゃん.net管理者のMamyです。
私は養護教諭の免許を持っているので、子供に対しての知識は少しありました。
それでも赤ちゃんは大変でした。うちの子もよく熱を出して、よく泣く子でした。
そんなうちの子も、もうすぐ中学生です。
