きりきず・切り傷
赤ちゃんに限らず、刃物でけがをしてしまった時は、傷口を開いて流水で洗いましょう。 刃物についていたものやガラスの破片などが入っていると大変です。その後、消毒して、傷口をぴったり合わせるように絆創膏を貼って、 傷口を保護します。
傷口がふさがったらもう大丈夫。傷口が大きかったり、出血がひどい場合は外科で診てもらいましょう。
また、普段使っているものが、赤ちゃんにとっては凶器になることがあります。特にキッチンは赤ちゃんの興味を引く物も多く、 危険がいっぱい。包丁の置き場所、ガラスのコップ、ナイフやフォーク、爪楊枝など、引き出しや戸棚用のロックをつけると安心です。 うっかりしまい忘れてけがをさせないよう、周りにいる大人が注意しましょう。
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赤ちゃん.net管理者のMamyです。
私は養護教諭の免許を持っているので、子供に対しての知識は少しありました。
それでも赤ちゃんは大変でした。うちの子もよく熱を出して、よく泣く子でした。
そんなうちの子も、もうすぐ中学生です。
