えほん・絵本
絵本を読むことは、胎教・赤ちゃんにとってとても良い事だと言われています。
特に、言葉が始まったころの幼児にとって、繰り返し読んでもらえることは、言葉の発達にも、
想像力という新しい世界を広げることにもなります。
個人差はありますが、赤ちゃんは10ヵ月くらいになると、 お母さんやお父さんの言葉を聞きながら絵本の世界に入っていけるようになります。
読み聞かせはお母さんと赤ちゃんが触れ合う心地よいひと時です。 気に入った絵本を何度も繰り返し読むことでお話をより深く理解することができます。同じ絵本を何回でも読んであげましょう。
赤ちゃんを膝に抱いて、あるいはごろりと一緒に寝ころんで、親子のたがいのぬくもりを感じながら、絵本を一緒に楽しみましょう。
赤ちゃん.net:当サイトについてと免責事項
- 赤ちゃん.netは個人で運営しているサイトです。
- 記事内容は管理者が養護教諭として勉強したこと、自分で経験したことに基づいて書いています。
- 当サイト内の掲載情報をご利用された際に発生した、いかなる損害・トラブルについても、一切の責任を負いかねますので、ご容赦ください。
赤ちゃんカテゴリー

赤ちゃん.net管理者のMamyです。
私は養護教諭の免許を持っているので、子供に対しての知識は少しありました。
それでも赤ちゃんは大変でした。うちの子もよく熱を出して、よく泣く子でした。
そんなうちの子も、もうすぐ中学生です。
